脱ぼっちの方法「恋人編」

脱ぼっち

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当サイト運営していて思うことは、脱ぼっちしたい人って沢山いるんだなということ。

やっぱりぼっちは辛いですか?

ということで今回は、孤独辛い…恋人欲しい…という人のための記事です。

その名も脱ぼっち「恋人編」。恋人も作って脱ぼっちしちゃおうという、一石二鳥な考えです。

今回考えていくのは3つ。

  1. 出会い系
  2. Facebook
  3. 婚活・恋活サイト

結論から言うと、2と3を組み合わせたサイトがいい。

いざ脱ぼっちへ

対象とする人

ぼっちだけど、恋人が欲しい人。コミュ障だったり、恥ずかしがり屋で、上手く異性と話せない人。自分にコンプレックスがあり、異性に積極的になれない人。そして何より出会いがないという人。こういう人はどうやって、恋人を作れば良いのか?

ネットを活用する

現実的に、脱ぼっちしたいけどできないと言う人は、仕事や学校では出会いがなく、知り合いも少ない。いたとしても、そこから勇気を持って、ひと声かけてみるというのは、中々ハードルが高い。もし上手くいかなかったら、気まずい。仕事や学業に支障が出てくる。だからこそ臆病になってしまい、ぼっちのまま。あるあるですよね。

そこで思いつくのが、ネットを活用することです。

ネットで友達や恋人探しができれば、世界が広がります。コミュ障でも十分チャンスがありますし、ネット上なので気楽に知り合える。趣味や性格が合う人もすぐに探せる。

問題はですね、数あるサイトの中からどれを選べば良いのか?騙されたくないし、怖い目にも遭いたくない。誰もが思いは同じ。

これに関してはかなり調べてみました。そこで得た情報をまとめましたので、参考にどうぞ。

出会い系

出会い

まず出会い系サイト。これは、おすすめしません。お金吸い取られます。サクラも詐欺師もいますし、怖い目に会うこともあります。出会い系で知り合ったという人もいますが、そういう人はかなり詳しい人か、運がいい人。というかまともな人は、出会い系なんてやらない…。

一応、凄そうな人を見つけました。詳細に経験談が書いてあり、嘘の臭いがしないので、本当のような気はします。

出会い系に1年半ハマった僕の話

この人も出会い系は虚しいと書いています。

出会い系に関しては、どんな優しい男も体目当てと思ったほうが良い。(当たり前だ!)真面目な恋愛したいのなら、近寄らないことです。お金欲しさに、出会い系を紹介しているサイトも多いので注意。

一応こちら⇒PCMAX

Facebook

デート

次に考えるのがFacebook。SNSは沢山ありますが、実名制はやっぱりコレ。安心感あります。

出会いの可能性もあることはある。Facebookで恋人になるよくあるパターンが、同級生や昔の知り合い、元カノ、元カレとの再開です。「久しぶり~」⇒「今度食事でもどう?」という流れ。

Facebookは元々ザッカーバーグ氏が、大学内でのカップリングを目的に作りました。今でこそ巨大SNSですが、当初は実名制の閉鎖的出会い系サイトだったわけです。3大SNSの中で一番可能性があるとしたら、Facebook。

登録はこちら⇒Facebook

では学生時代にいい思い出もない、知り合いもいない、元カレ、元カノも嫌だという人はどうすれば良いのでしょうか?

婚活・恋活サイト

恋人

最後の砦。婚活・恋活サイトです。

正直、これが一番可能性あります。先に紹介した、出会い系にハマった人も、婚活・恋活サイトのほうがいいと言っています。じゃあなぜ婚活・恋活サイトがいいのか?

Facebookアカウントを使うサイトがある

婚活・恋活サイトの中でもいいのが、Facebookアカウントが必要なサイト。安心感があり、登録している人も出会い系よりまともです。

注意点としては、いくらFacebookアカウントが必要とはいえ、危ない人は紛れているということ。性格に問題がある人(ストーカータイプ)や業者(他サイトへ勧誘してくる奴)もいる。運営会社が常にチェックしているとはいえ、気をつけたほうが良い。

もう一つ、無料プランと有料プランの違い。無料で登録できるし利用可能だが、有料プランの方が機能が豊富。女性なら無料プランでもいけるが、男性だとかなり厳しい。男性の無料プランは機能がかなり制限されている。実質的に男性は有料プランに入るしか選択肢がない。大きな注意点としては、これくらい。

婚活・恋活サイト上では、実名は出ずイニシャル表記。Facebook上の友達を避けて紹介してくれます。知り合いに自分が婚活・恋活していると、バレないです。ひっそり婚活・恋活できるのが魅力。

恋人を親に紹介する時に、「出会い系で知り合いました」だと印象悪いですが、「婚活・恋活サイトで知り合いました」なら、なんとか体裁を保てる。

普段は自慢ばかりで近寄りたくないFacebookですが、使い方次第で毒にも薬にもなる。

Facebookアカウントが必要な婚活・恋活サイト⇒【pairs】

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