孤独脱出!ひとりぼっちの恋愛・婚活「Pairs」(ペアーズ)の歩き方

なぜ

「孤独で寂しい。出会いがなくて恋人ができない……」

「人見知りでぼっちなんです。結婚したいけど、私には無理なんじゃ……」

そんな方のために今人気の婚活サイト「ペアーズ」の使い方を紹介していきます。

他の婚活サイトとは違い、身分確認しっかりしてるので安心感が違います。

孤独で死にたいと思っている人はこれで脱ぼっちしましょう。

ペアーズとは?

画像引用:https://www.pairs.lv/

ペアーズとはFacebookアカウントでの承認が必要な恋愛・婚活サイトです。

利用者数は600万人以上。マッチング数は4300万を突破しました。国内では最大規模です。

↑こういうの見るとなんか胡散臭いなと思うかもしれないですけど、特に怪しいサイトではないのでご安心を。

ペアーズに登録するには身分証明が必要

ペアーズはしっかりとした婚活サイトのため身分確認が必要です。

必要なものは2つ。

  • Facebookアカウント
  • 運転免許証、パスポート、保険証などの年齢確認ができるもの。

身分確認が怖いなぁと感じる方もいるかもしれませんが、身分確認しない方が怖いです。怪しい人だらけのサイトなんて誰も利用しません。

身分確認があることで、利用者も安心できるんです。

ペアーズ特徴

引用:https://www.pairs.lv/

ペアーズの特徴として

  1. イニシャル表記になる
  2. Facebook上の友達にはバレない
  3. Facebookには投稿されない

ということです。友達にはバレませんので安心して利用できます。

ペアーズの会員について

まずペアーズには2種類の会員があります。

  • 無料・・・機能が制限されている。特に男性はキツイ。
  • 有料・・・制限が解除され、使いやすくなる。

会員によって使える機能が違うんです。

男性会員

残念ですが、男性会員は無料ですと機能のほとんどが制限されています。

実質的に有料会員にならないと使い物になりません。「いいね」や「メッセージ」機能の制限をなくすためには有料会員になるしかないです。

ただし有料会員になれば、自由にツールが使えるので出会いが増えるでしょう。

女性会員

女性なら無料でも十分使うことができます。機能は多少制限されていますが、男性会員ほどではありません。

気軽に試すことができます。女性の場合無料でも、マッチングは可能ですし、十分出会いはあります。

有料プランの料金

ちなみに有料プランの月額料金は以下の通り。

有料会員(男性会員限定)

 3,480円/月〜

プレミアムオプション(男性会員限定)

2,980円/月〜

レディースオプション(女性会員限定)

 2,900円/月〜

プライベートモード

2,480円/月〜

引用:https://www.pairs.lv/price/

なぜ男性だけ高いの?

男性は有料会員にならないとほとんど機能が使えないというエグい仕様になっています。でもこれは、どこの婚活サイトも同じです。

男性の中には性欲向き出しの奴もいるので、有料プランは頭のおかしい奴の除去フィルターになってるんです。無料にすると秩序崩壊します。

孤独脱出!ペアーズの3つのステップ

歩き方

さて、これからペアーズの歩き方を紹介していきます。

基本的には3つのステップを踏みます。

  1. 検索で気になる人を探す
  2. 「いいね!」を押す or 「いいね!」をもらう
  3. 「いいね!ありがとう」をもらう  or  「いいね!ありがとう」を返す
  4. メッセージでやりとり

検索

ペアーズは検索機能が豊富です。

年齢、居住地、職業、喫煙者かどうかなど、細かな検索ができますので、自分に合う人が見つかりやすいです。

まずは検索機能を使って、気になる人を探しましょう。

いいね機能

気に入った相手がいたら「いいね!」を押してみましょう。相手から「いいね!」がきたら「いいね!ありがとう」を押すとマッチングします。

これによりメッセージのやりとりができるようになります。

出会いは「いいね!」からはじまります。

メッセージ機能

メッセージ機能はLINEのようにメッセージのやりとりができます。ここでお互いやりとりをして、仲良くなりましょう。

LINEのIDを交換したりもできます。

ぼっちでも大丈夫か?

大まかな流れとしてはこんな感じです。

ネットでのやり取りのため、人見知りでトーク下手でも出会いがあるのが特徴です。

ぼっちの人でもマッチングしやすいです。

最後に

今や出会いの3割がネットという時代。ネットで出会った方が趣味や性格が会いやすいため別れる確率も低いというデータもあります。

ぼっちにとって、職場や学校などでの出会いなど皆無。ネットの方が脱ぼっちしやすいです。

脱ぼっちしたい人へ

最後までお読み頂き、ありがとうございます!